パートナー・アルバイト募集中の店舗はこちら

お仕事紹介 -各部門のお仕事紹介とそこで働く人の1日のスケジュール- お仕事紹介 -各部門のお仕事紹介とそこで働く人の1日のスケジュール-

精肉部門のここが面白い!

お肉屋さんと言えばステーキというイメージが強いですが、実は製造側の一番の面白さは何と言ってもお肉のかたまりをスライサーという機械でミリ単位に薄く切り綺麗に盛付けることです!そして売場に陳列されている商品の多くがこのスライサーを通じて作られており、精肉部門の作業の中では「主役」と言っても過言ではないほど重要なポジションです!「主役」の作業は覚えるのに時間はかかります。なかなか上手に出来ないこともあります……しかし商品化が褒められた時の喜びと、お客様に買っていただいた時の喜びは言葉にできないほどの達成感になります!! 是非、皆さんも精肉部門の「主役」を目指してみませんか?

精肉部門のここが大変!

1番忙しいのはなんと言っても年末です!!1年間で1番売上の高い期間のため商品の納品量がとてつもなく多く、作業量も凄まじいです。そのため朝の始業時間が普段よりも早く、朝起きて出社するのが大変です……。しかし朝からトップギアでの作業となるので、眠気も吹っ飛んでしまいます。そして売上も高いので喜びはひとしおです。

精肉部門の特徴

精肉部門はほかの部門に比べて「旬」となる食材がありません。その為、お肉の塊を季節に応じて切り分けます。たとえば、春・夏はBBQなどがあるので、焼肉用やステーキ用に切り分けます。秋・冬は鍋シーズンになるので、すき焼きやしゃぶしゃぶがメインとなります。精肉部門は自分達で「旬」を演出しています。

精肉部門の仕事内容

チーフ業務は主に自部門の管理です。細かく見ると、売上・利益・売場・人時・在庫・ロス・クリンリネスなどを管理します。中でも人時管理はとても重要です。全ての作業は人で成り立つためしっかりとした計画が必要です。また人を動かすには普段からのコミュニケーションが大切です!!

ある日の1日

  1. 7:00出社

    昨日の売上や様々なデータの確認・品出しなどオープンに向けての様々な準備。

  2. 8:00調理

    肉の塊を切り分ける作業。
    ひき肉なども専用の機械で調理します。

  3. 9:00品出し・売り場チェック

    計量した肉をトレーに詰めていきます。
    詰めたら製品として売り場に陳列します。

  4. 10:30売り場値引き

    時間の経ったものや売り切ってしまいたい商品を値引きします。

  5. 12:30休憩

    1時間の休憩時間です。

  6. 14:00発注業務

    売り上げデータを見ながら明日の発注作業を行います。

  7. 17:00アルバイトへの引き継ぎ

    この後の仕事について、アルバイトの方とミーティングをします。

  8. 17:30退社

    退勤後、仲間や学生時代の友達と飲み会など余暇をすごします。

青果部門のここが面白い!

青果部門は季節感を一番感じられる部門です。野菜もそうですが、特に果物は季節ごとに商品が変化するので様々な商品に出会えます。同じ商品でも1つ1つ顔が違うので新鮮です。まさに一期一会!!どんな野菜、果物に出会えるか、毎日楽しみになる部門です。またレイアウトは全部門の中でも比較的自由に決める事が出来ますので、自分が考えたレイアウトでたくさん売れた時はとても面白いですよ!売場展開はチーフの腕の見せ所です!

青果部門のここが大変!

青果部門は季節によって商品の入荷数量が変動します。そして天候などによっても値段の相場が変動する部門です。特に青果部門は夏場が大変!冬場にはなかった作業が夏場にはたくさんあります。たとえば、スイカです。冬場はスイカはありませんが、夏場になるとスイカが顔を見せるので冬場に比べて作業量が増えますので大変ですが、管理職の方や他部門の方の応援を頂き、お客様に迷惑のかからないように頑張っています!

青果部門の特徴

青果部門は「お店の顔」です。どこのスーパーマーケットに行ってもお店の入口にあります。理由としては「価格」「品質」「季節感」をアピールできるという3点が挙げられます。青果部門の印象が悪いとお店全体の印象が悪くなってしまいますので、とても重要な部門になります。最大の使命である「集客」のために少しでも安く価値のある商品の販売を行っています。また、スーパーアルプスは東京都昭島市の拝島町というところで1つの八百屋から始まりました。その為、私たちは誇りを持っており、思い入れの強い部門です。

青果部門の仕事内容

「売場の管理」「時間の管理」「人の管理」がチーフの主な業務内容になります。店長が組んだ様々な数値目標に対して計画を立てます。日々行っている業務は「品質管理」「発注」「指示」などの他にパートナーや、アルバイトが行っている「陳列」や「商品化」の作業を行う場合もあります。「部下の能力開発」もチーフの重要な仕事ですね。チーフは青果部門の司令塔!広い視野が必要です。部門が円滑に運営出来るように常に全体を見ながら業務を行います。責任重大ですがとてもやりがいのある仕事です!ちなみに担当者は「商品化」「陳列」「在庫整理」が主な仕事内容になります。チーフになるまでに体力がつきますよ!

ある日の1日

  1. 7:00出社

    昨日の売上や様々なデータの確認・品出しなどオープンに向けての様々な準備。

  2. 8:30レイアウト変更

    陳列棚のレイアウト変更や
    商品の品質チェックなどの作業。

  3. 10:00品出し作業

    ピッキングと呼ばれる品出し作業。バックヤードで商品を取り出していきます。

  4. 14:00発注業務

    売り上げデータを見ながら明日の発注作業を行います。

  5. 14:30休憩

    1時間の休憩時間です。

  6. 15:30事務作業

    翌日に使用するPOPの作成などの事務作業をします。

  7. 17:00アルバイトへの引き継ぎ

    この後の仕事について、アルバイトの方とミーティングをします。

  8. 17:30退社

    退勤後、仲間や学生時代の友達と飲み会など余暇をすごします。

海産部門のここが面白い!

海産部門はとにかく包丁技術が身につく!!!学生時代では考えられなかったことです。魚が卸せるってすごい技術が必要だと思っていましたし、器用じゃなければ出来ないと思って敬遠してしまいがちですが、いざ研修の時にやらせてもらうと……お、おもしろい。最初は触るのも嫌だった魚。綺麗に卸せるように夢中に練習をするようになりました。綺麗に切れるように諸先輩方に的確なアドバイスを頂きながら成長を実感できる日々。今では、お店で刺身を買うよりも自分でやった方が安く出来る。経済的。
技術を習得するためには時間がかかります。上手くいかないときもあります。しかし上手く調理出来た時の喜び、お客様に商品化を褒められた時の喜びは他の部門では味わえないものだと思います。

海産部門のここが大変!

年末は海産部門がスーパーの主役です。売上がNo.1部門になります。普段では考えられないような納品量がきます。冷蔵庫・冷凍庫は商品が入らないくらいパンパンになります。担当者はこの冷蔵庫・冷凍庫を整理整頓しなければなりません。普段の整理整頓なら10分~15分くらいで終わるこの作業が、45分~1時間。冷凍庫の温度は-15度~-20度……。さすがに大変だったなーと思いました。

海産部門の特徴

海産部門の特徴は「旬」を感じることができる部門の1つです。季節の変化が一番分かりやすい時期は、夏から秋に季節が進んでくる頃です。さんま・かつおなど秋に「旬」を迎える商品がどんどん入荷してきます。この時は季節が変わるんだなぁ~と感じられる瞬間です。

海産部門の仕事内容

チーフ業務は主に売場レイアウトの作成・発注・指示などを行なっていました。また普段の業務の中で一番気をつけていたことは、部門内が円滑に周っているかです。チーフの指示が誰かに偏っていたりすると部門が円滑に回りません。円滑に回るように指示を均等にパートナーさんに出せているか。指示が滞っていないかなど部門内をしっかり見渡すように気を配っていました。チーフは部門指揮者です。細かな所まで見ることが必要になり大変ですが、非常にやりがいがあります。

ある日の1日

  1. 7:00出社

    昨日の売上や様々なデータの確認・品出しなどオープンに向けての様々な準備。

  2. 8:30調理

    生魚を捌き、切り身やお刺身などに加工していきます。

  3. 9:00品出し

    調理・加工した魚を陳列していきます。

  4. 10:30調理・発注

    売り場をチェックしながら追加の調理や発注作業を行います。

  5. 13:00休憩

    1時間の休憩時間です。

  6. 15:30売り場チェック

    売り場をチェックしながら、値引きなどをしていきます。

  7. 17:00アルバイトへの引き継ぎ

    この後の仕事について、アルバイトの方とミーティングをします。

  8. 17:30退社

    退勤後、仲間や学生時代の友達と飲み会など余暇をすごします。

日配部門のここが面白い!

部門配属後すぐに、発注を任せてもらえる部門です。スーパーマーケットにおいて「発注」は扇の要にあたります。とても奥が深く重要な業務でもありますが、やりがいでもあります。自分が発注した商品をお客様に買って頂ける瞬間が、一番嬉しい時です。発注をする事は売場作りに一番重要な業務です。その喜びを一早く経験出来るのは大きな励みになります。

日配部門のここが大変!

日配部門に属する社員数が少ない事もあり、部門の責任者になる時期が他部門より早いです。チーフの下で経験値を積む期間が短い事が大変だと感じます。初めて自分一人で部門運営することになった時が、私が入社してから一番キツかったなと今でも思います。

日配部門の特徴

賞味期限・消費期限が短い商品の取り扱いが多いです。日配部門において「鮮度」=「賞味期限・消費期限」にあたります。日付さえ確認すれば誰でも簡単に解ってしまいます。売場全体の鮮度が良い状態を保つ事が大切です。その為には「適正な発注」が不可欠となります。

日配部門の仕事内容

日配部門の仕事内容は、主に特徴でもある商品の発注作業です。その発注に合わせて売場づくりなどを行います。チラシに掲載される商品の納品量は事前に決めるため、販売数量を予測して納品数の計画を立てます。朝一の納品量がとても多いので、店舗の開店までに商品を陳列する業務などもあります。社員が少ない部門なのでパートナーさん達との連携をしっかり図ります。部門内でミーティングなどを実施し、常に情報共有をしています。

ある日の1日

  1. 7:00出社

    昨日の売上や様々なデータの確認・品出しなどオープンに向けての様々な準備。

  2. 8:30品出し

    商品の品質チェックをしながら陳列していきます。

  3. 10:00発注作業

    売り場をチェックしながら発注作業をしていきます。

  4. 12:30休憩

    1時間の休憩時間です。

  5. 13:30事務作業

    本部からのメールチェックなど事務作業をこなします。

  6. 16:30売り場チェック

    売り場の商品のチェックと明日の準備をします。

  7. 17:00アルバイトへの引き継ぎ

    この後の仕事について、アルバイトの方とミーティングをします。

  8. 17:30退社

    退勤後、仲間や学生時代の友達と飲み会など余暇をすごします。

グロサリー部門のここが面白い!

スーパーマーケットの部署の中では、一番催事が多い部門です。ハロウィン、クリスマス、節分、ひなまつり、バレンタイン、ホワイトデーと、秋から冬にかけては目白押しです。生鮮部門と違い、調理や商品加工はありません。基本的には入荷した商品を陳列するだけですが、商品の価値が最大限生かせるよう陳列什器を使用したりなどさまざまな工夫を行います。売場の良し悪しは、自分のセンス次第! 入社してから様々な基礎知識や陳列技術を学び、自分なりのオリジナルな売場・催事場が出来るようになった時の達成感は半端じゃありません。生物や包丁が苦手な方は是非お待ちしてます!

グロサリー部門のここが大変!

9月から始まる、ハロウィンのお菓子の陳列ですが、年々需要が増えてきて、数も種類も多くなってきてます。ある年、売場を作る際に、商品をまとめて一括で入荷させたら、なんと!!! ハロウィンのお菓子が、トラック1台やってきました。仕分け、検品するだけでも、半日かかり、作業が終わらないと、途方に暮れておりましたが、部下やパートナーさんの協力を得て、なんとか無事完成!自分1人では、どうする事も出来なかったけど、改めて周りの皆さんに、感謝する1日でした。

グロサリー部門の特徴

スーパーマーケットのお店の中で、売場が1番広い部門です。チーフの売場計画や構成方法を変更するだけで、お店の雰囲気が変わってきます。どんなお店になるかを決める、役割の高い部門になっております。また、売上高の構成比も高いです。基本的には、全体の3割以上を占めており、お店の売上に対する、影響力が1番大きい部門です。グロサリー部門のチーフ次第で、お店の売上高が変動するので、責任は重大です。ただ、お店・会社に貢献できる部分も一番大きいので、やりがいはめちゃめちゃあります。

グロサリー部門の仕事内容

大きいな店舗のチーフになると、数十人の部下・パートナーさん達を受け持ちます。催事品や特売品をチーフが並べる事もありますが、定番の商品を並べる事はほとんどなく、基本的な作業は指示出し・仕分けなど「縁の下力持ち的な役割」が主です。そして一番大事なのは計画です。商品を陳列するにしても、生鮮部門と違い当日に販売する商品を当日に並べる訳でなく前日や2日前に陳列します。売場全体をセクション別に分け、1週間の人員配置を確認しながら発注・陳列計画を組み効率良く、品切れしないように売場に商品を並べていくのをコントロールする事がメインの仕事です。催事商品も季節感を先取りするような売場計画を心掛けています。

ある日の1日

  1. 9:00出社

    昨日の売上や様々なデータの確認・品出しなどオープンに向けての様々な準備。

  2. 10:30商品のピッキング

    ピッキングと呼ばれる品出し作業。
    商品を取り出していきます。

  3. 11:00発注作業

    売り場をチェックしながら発注作業をしていきます。

  4. 12:00品出し・陳列準備

    季節ものなどのスポット商品の品出しや陳列準備をします。

  5. 13:30休憩

    1時間の休憩時間です。

  6. 16:00事務作業

    本部からのメールチェックなど事務作業をこなします。

  7. 17:00アルバイトへの引き継ぎ

    この後の仕事について、アルバイトの方とミーティングをします。

  8. 18:00退社

    退勤後、仲間や学生時代の友達と飲み会など余暇をすごします。

惣菜部門のここが面白い!

毎日ゼロからの売場作りなので、自分の計画・段取り次第で売上に大きく影響します。自分手動で、日々の売上が変わっていくのが面白いです。朝からの段取りを考えて商品化作業量を調整していき、ピーク時に出来立て商品を提供し売上も達成しロス率も少なかったときはヤッター!という気持ちになります。

惣菜部門のここが大変!

パートナーの人数が多いので、稼働表を組むのが大変でした。毎月日々の必要人員を確保するのに苦労しました。社員が一人の店舗が多いので、自分の代わりになる人材を育てるのが大変です。作業を移行・指導していくことが難しいです。自分が休みの前日は、パートナーに作ってほしい売場のレイアウトを作成し指示書を作成し、連絡事項を書いていました。

惣菜部門の特徴

惣菜部門の特徴は、その日作ったものをその日のうちに売り切ることです!その為、毎日ゼロの状態からのスタートです。また、パートナーの人員がほかの部門と比べて多く、常にコミュニケーションをとらないと部門を円滑にまわすことができません。々、パートナーさんの体調や様子を確認しながら作業をしています。

惣菜部門の仕事内容

惣菜部門には、大きく揚げ物や焼き物などの「惣菜」とお鮨やお弁当などの「鮨・米飯」と分かれています。それぞれ調理場が異なり、専任の担当者が作業をしています。各担当のまとめ役が惣菜部門の社員の仕事の1つでもあります。それぞれの売場の確認を行い、その日に売れる商品の作業指示を各担当に伝え、商品化をしてもらいます。値付けした商品を品出ししながら追加指示などを行います。お昼のピークまでにはしっかり売場を完成させてチャンスロスがでないよう心掛けています。その他にも日々の指示書作成や催事などの計画立案をし、それに合わせて発注作業などをおこないます。合わせて、商品化や売場づくりなどのパートナー育成を実施し、社員が休みの日でも円滑にまわるように指導しています。

ある日の1日

  1. 8:00出社

    昨日の売上や様々なデータの確認・品出しなどオープンに向けての様々な準備。

  2. 9:00値付け・品出し

    商品に値札を貼り、棚に陳列していきます。

  3. 11:30指示書作成

    売り場をチェックしながら
    パートナーさんへの指示書を作成します。

  4. 12:30ミーティング

    午後からの調理の予定などを話し合います。

  5. 14:00休憩

    1時間の休憩時間です。

  6. 17:30アルバイトへの引き継ぎ

    この後の仕事について、アルバイトの方とミーティングをします。

  7. 18:00翌日の準備

    翌日の仕事の準備をします。これが終わったら一日の仕事が終了します。

  8. 18:30退社

    退勤後、仲間や学生時代の友達と飲み会など余暇をすごします。

ベーカリー部門のここが面白い!

パンの製造は奥が深いです!知識・技術を磨けば磨くほど、奥が深いパンの魅力に惹きつけられます。そして大事に時間をかけて作ったパンをお客様に購入していただき、美味しかったよ!の笑顔が見れるときが一番やりがいを感じます。

ベーカリー部門のここが大変!

ベーカリーはほとんどが社員1人で運営します。その為、パートナーさん・アルバイトとのコミュニケーションが非常に大事です。パートナーさんの協力を得なければできないことも多いからです。一人立ちした時は、初めて行う業務も多く苦労しましたが、ベテランのパートナーさんなどと協力しながら自分自身も成長していくことができました。社員一人部門で大変だと思う反面、一人だからこそ得られるやりがいは沢山あります。

ベーカリー部門の特徴

パンの一番魅力的な瞬間と言えば……ズバリ!焼き立てのご提供ができることです!!その瞬間をお客様には見逃してほしくないので、店内放送もこまめに入れるよう心掛けています。

ベーカリー部門の仕事内容

製造(パンの成形・焼き上げ・仕上げ作業・販売)の業務を主になります。基本的に、パートナーさんそれぞれに担当があるので、足りてない箇所のフォローになります。その他には、事務作業でスケジュール管理や生産指令書作成・発注業務・パートナー、アルバイトへの作業指示・指導教育などをおこないます。常に製造場所を綺麗に保つ為に、日々のクリンリネスも大切な業務となります。

ある日の1日

  1. 7:00出社

    昨日の売上や様々なデータの確認・品出しなどオープンに向けての様々な準備。

  2. 7:30パンの成型・焼き作業

    パン生地を成型し、専用の釜で焼いていきます。

  3. 12:30休憩

    1時間の休憩時間です。

  4. 14:30翌日準備

    翌日に販売するパンの仕込み作業やパンを揚げるフライヤーの清掃などをします。

  5. 16:00清掃

    キッチン周りや1日使用した釜、フライヤーなどの器具の清掃をします。

  6. 16:30事務作業

    材料などの発注や、書類作成などの事務作業をします。

  7. 17:00作業終了

    後片付けを終えたら、着替えなど退勤準備をします。

  8. 18:30退社

    退勤後、仲間や学生時代の友達と飲み会など余暇をすごします。

チェックアウト部門のここが面白い!

機械化されつつある世の中で、人との関わりが一番もてる部門がチェックアウト部門です。幅広い年齢層のお客様が来店されるので、皆様の接客をすることで自然と幅広い年齢層の方との関わり方が自然と身につきます。今後の人生に役立つこと間違いなしです。

チェックアウト部門のここが大変!

お客様のニーズが多様化していますので、お客様のご要望にお応えすることが難しい場合もあります。しかし、お客様から「ありがとう」と言って笑顔でお帰りになる姿を見るととても嬉しいです。過去に大変だったことは3.11の大きな地震があったときです。お客様がお店に殺到し、停電になったときは大変でした。従業員もお客様も混乱している状況で、少しでもお客様に気持ち良くお買物していただけるよう心掛けました。

チェックアウト部門の特徴

スーパーの中でも一番人数が多い部門です。チェックアウト部門は店舗の中でも1/4の人数を占めています。社員・パートナー・アルバイトなどを含めて、人数が多い店舗だと60名、少ない店舗でも20名ほど在籍しています。チェッカーリーダーになると全員のシフトを管理して部門を円滑に回すよう心掛けています。

チェックアウト部門の仕事内容

お客様が購入された商品のレジ対応はもちろんのこと、サービスカウンターでのお客様窓口など多くのお客さまと接する機会が多いのもチェックアウト部門の特徴です。チェッカーリーダーになりますと、従業員のシフト管理や社員・パートナー・アルバイトの教育や、お客様がレジでお待ちにならないように常に周りをみて人員配置などを指示するのもチェッカーリーダーのお仕事です。

ある日の1日

  1. 10:00出社

    出社後連絡の確認や作業進行の確認などオープンに向けての準備をします。

  2. 10:30作業指揮

    アルバイトの方やパートナーの方に作業の指示などをします。

  3. 13:00休憩1

    45分間の休憩時間です。

  4. 13:45作業進行確認

    作業の状況を確認します。

  5. 14:00事務作業

    本部からのメールチェックなどをします。

  6. 15:30作業指導・休憩2

    作業の指示が終わったら15分間の休憩時間です。

  7. 16:00作業進行確認・指揮

    アルバイトの方やパートナーの方に作業の指示などをします。

  8. 19:00退社

    退勤後、仲間や学生時代の友達と飲み会など余暇をすごします。

マイナビ2021 募集要項・エントリーなどはこちら

マイナビ2021へのリンクはこちら

TOPへ戻る
マヨネーズ
消費期限:1ヶ月

マヨネーズの主な原料は食用油、卵、酢、食塩などです。
開封後は激しい温度変化で分離したり、原料の食用油が空気に触れたりして酸化しやすい調味料ですので、冷蔵庫で保存するようにしましょう。また、その際には酸化が進まないように空気ができるだけ入らないような保存をするようにしたいですね。
スーパーアルプスで新しいマヨネーズを購入して開封した際にはこちらのタイマーで管理して是非、風味の良いうちにお召し上がりください!

×
ケチャップ
消費期限:1ヶ月

市販のケチャップ。意外にも添加物や保存料を使用していないものが多くあるのをご存知でしょうか?
ケチャップの主な原料はご存知の通りトマトを中心に、果物や酢、砂糖などが使われています。古来より、酢や塩、砂糖は保存期間を長くする調味料として知られていますが、それでもトマトをふんだんに使っているケチャップは開封後、冷蔵庫保存で1ヶ月程度を目安に使い切る事をおすすめします。

×
チューブ生姜
消費期限:1ヶ月

すりおろした生姜がチューブになっているものは、いつでも好きな量だけ使える、大変便利なアイテムですね。冷奴の薬味としてや豚の生姜焼きなど使えるシーンは数多くあります。元来、生姜は生薬にも利用され、天然の防腐剤とも言われますが、開封後は生姜の風味が損なわれやすいので、開封後は1ヶ月を目安にお使いください。

×
中濃・とんかつソース
消費期限:2ヶ月

中濃・とんかつソースは野菜や果実を原料につくられていますので、開封後は空気中の酵母菌や乳酸菌が入り込み、発酵が進むこともありますが、酸分や塩分の濃度が高い商品でもありますので、すぐに傷むことはありません。ただし、時間が経つにつれて風味が落ちてきますので、2ヶ月程度でお使いすることをおすすめします。

×
サラダドレッシング
消費期限:2ヶ月

近年の健康ブームでサラダドレッシングは、豊富な種類が販売されていますが、その多くは食用油を中心に作られたものが多く、開封後の酸化は気になるところです。中には野菜をきざんだものなど、腐敗しやすいものもありますので、開封後は1ヶ月をめどにお召し上がりください。スーパーアルプスでも豊富な種類のサラダドレッシングをご用意しておりますので、風味の損なわないうちに色々なサラダドレッシングにチャレンジしてみてはいかがでしょうか?

×

タイマーをリセットしますか?